hitoto広島 The Tower

広島大学本部跡地に誕生するタワーマンション

hitoto広島 The Tower

サービス・構造

高みを目指し、その先の豊かさへ。
住まいの質をより一層高めたタワーライフ。

数多くのタワーマンションを世に送り出してきた経験と実績を活かし、
きめ細やかな各種サービスや、安全性を追求した構造・設備を採用。
広島の新しい暮らしを提案するに相応しい、住まいの質を目指しました。

グランロビー完成予想CG

タワーライフを謳歌する、きめ細やかなサービス

取次などを行うコンシェルジュサービスをはじめ、 24時間各階ゴミ出しや新聞配達サービスなど各種サービスが暮らしをサポート。
家事の負担を軽減することで、時間を有効活用することが可能です。
また、オーナーズビューラウンジではカフェサービスを提供。タワーマンションならではのきめ細やかな各種サービスが快適な毎日を実現します。

日々の暮らしをサポートするコンシェルジュサービス

お住いの方の日常をより快適にサポートするために、「グランロビー」には受付カウンターを設け、コンシェルジュが待機。各種取次サービスや共用施設の予約受付等にきめ細やかな対応をする。暮らしの利便性や快適性が一層高まり、スマートに、優雅にタワーライフを満喫できます。

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※掲載の共用部・サービス等の計画内容は2017年12月現在のものであり、今後変更となる場合があります。掲載のサービスのご利用には有料のものも含まれます。ご利用時間・方法等は管理規約集をご確認ください。

オーナーズビューラウンジ カフェサービス

オーナーズビューラウンジにはカフェサービスを採用。ドリンクやパンなどの提供(有料サービス)を予定しています。風景を愉しむのはもちろん、語らいの場となるカフェスペースにもなります。

オーナーズビューラウンジ完成予想CG
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上質な暮らしへのこだわりが息づくホテルライクな内廊下仕様・高速エレベーター

タワー棟にはホテルライクな内廊下を採用。雨や風にあたることなく、防音性やプライバシーにも配慮しています。ダウンライトの灯りで演出された空間は、空調も行き届いた上質な空間に。エレベーターは低層階用と高層階用にバンク分けした高速エレベータ7基設置し、行先階を限定することで利用効率の向上に努めています。

内廊下完成予想CG
3~17階平面概念図

エレベーター(1階~30階停止)エレベーター(30階~52階停止)非常用エレベーター(1階~53階停止)

24時間各階ゴミ出し

曜日や時間を気にせず居住階でゴミ出しが可能。1階のゴミ集積所まで持ち運ぶ手間を解消し、ゴミ出しのストレスを軽減します。

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※粗大ゴミ、有害物質等は収集対象外となります。詳しくは係員にお尋ねください。

新聞配達サービス

特定の新聞配達店の配達員が、1階の集合ポストではなく各戸の新聞受けまで配達。(朝刊のみ)。

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※一部取り扱えない場合がございます。予めご了承ください。

安全・防災に配慮した住まいの品質を。

不測の事態に備えて、考えうる不安や懸念に対してはさまざまな対策を講じながら、
超高層タワーマンションの設計や施工に取り組んでいます。
万一の地震に対しては、免震構造や液状化対策を採用。
非常用発電機や防災備蓄倉庫等を設置し、非常時にも生活をサポートできる安心品質を目指しています。

建物の揺れを軽減する地下免震構造。

地震時には荷重を支えながら水平方向に大きく変形ができる積層ゴムと、振動エネルギーを吸収し、建物の揺れを素早く抑える役目を担うダンパーから構成される免震構造を採用。建物の損傷を軽減させるだけでなく、家具の転倒などの二次災害など暮らしの安全性を高めています。

耐震構造概念図/免震構造概念図
免震チャンネル
耐久性に優れた鉛プラグ入り積層ゴム

天然ゴムを主材料としたゴム板と薄い鋼板を交互に組み合わせたものに、鉛プラグ(芯材)を圧入した、ダンパー一体の免震支承で地震のエネルギーを吸収し、建物の揺れを抑えます。

概念図
地震エネルギーを吸収するオイルダンパー

鋼製シリンダーに内封された油の流体抵抗力を制御力・減衰力に利用。建物の揺れに合わせてピストン運動することで地震エネルギーを吸収します。

参考写真
建物下部の地盤改良による液状化対策

地震時に地盤が液状化すると、建物を支えている杭が損傷する恐れがあります。液状化発生時に建物本体に甚大な被害が及ばないようにタワー棟の建物下部は地盤改良を行い、対策を行っています。

概念図
超高層免震タワーを支える強固な支持地盤

地盤面から約30m以深にある、N値60以上の固く安定した支持層まで42本の杭を打設。全杭の先端を広げた拡底杭として、建物をしっかりと支えます。

杭基礎概念図
停電時に稼働する非常用発電機

非常用発電機を2台設置。非常用エレベーターや給水ポンプなどへの電力を確保し、停電時の不安や不便を軽減します。

参考写真

※停電を伴う点検の際は非常用発電機は稼働しません。
※稼働時間は満油時で2台同時で約14時間
※火災時除く

ヘリコプターの
ホバリングスペースを設置。

消防隊による緊急救助に対応できるようにタワー棟の屋上には、ヘリコプターのホバリングスペースが設置されています。

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防災備蓄倉庫(2階)に
防災備品を保管

電気、水、情報、トイレに関する防災備品を備えた防災備蓄倉庫には、マンション内で助け合う「共助」の備えとしてガス発電機や救助用器具などを保管。

参考写真
万が一の際に備えた
共同住宅用スプリンクラー

天井に設けられた消火設備で、火災時に放水して消火を行います。(10階以上の住戸内キッチン・居室、オーナーズビューラウンジ、スカイラウンジに設置。9階以下には火災感知器が設置されます。)

※掲載のグランロビー完成予想CGは、計画段階の図面を基に描き起こしたもので実際とは異なります。植栽は、特定の季節や入居時の状態を想定して描かれたものではありません。また避難誘導灯・非常照明等、再現されていない設備機器等があります。照明はシチュエーションに関わらず全点灯の状態で描いており、実際とは異なります。また、家具・照明器具・調度品等は、実際に設置されるものと異なる場合があります。
※内廊下完成予想CGは30階を想定したものです。
※掲載のオーナーズビューラウンジ完成予想CGは、計画段階の図面を基に描き起こしたオーナーズビューラウンジ完成予想CGに現地周辺航空写真(現地47階相当より、北西方向、南西方向を平成29年4月撮影)を合成、CG処理を加えたもので実際とは異なります。尚、周辺環境等は将来的に保証されるものではありません。また、家具・照明器具・調度品等は、実際に設置されるものと異なる場合があります。共用施設のご利用に際しては管理規約集をご確認ください。再現されていないアート作品があります。アート作品はプロポーザル方式のコンペにより2018年12月頃決定する予定です。2017年12月現在詳細が未定のため再現しておりません。
※カフェサービスの内容は、変更になる場合があります。ご利用時間・方法等の詳細は係員までお尋ねください。

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